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  <title type="text">一目瞭然</title>
  <subtitle type="html">当方のHP一目瞭然.comとはまた違った、より日常レベルでの生々しい?俗っぽい情報を公開しています。</subtitle>
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  <updated>2010-10-05T17:14:19+09:00</updated>
  <author><name>亮然(Ryouzen)</name></author>
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    <published>2010-11-15T14:23:04+09:00</published> 
    <updated>2010-11-15T14:23:04+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ブログ移転のお知らせ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div style="text-align: justify; ">&nbsp;こちら、忍者ブログに移転して以来、まだそれほど時間は経って<br />
いませんが、改めて移転することにしました。<br />
<br />
先の週末に、<br />
今後の超・旅「人生」ガイドとしての情報伝達のあり方を見直して<br />
みた結果、古巣でもあるFC2ブログに戻すことにしました。<br />
<br />
方針の変更としては、<br />
<br />
<br />
①一回当たりの記事のボリュームを減らして小分けしての投稿<br />
<br />
<font size="3">②記事内容を<br />
「超・旅仲間向けのガイド内容のおすそ分け」<br />
を中心とする。</font><br />
<br />
③一日分のひとまとめにしたものをアメブロにも投稿<br />
<br />
<br />
以上により、FC2ブログかアメブロのいずれでも閲覧できるよう<br />
にしました。<br />
<br />
<br />
又しても、のブログ引っ越しとなりましたが、<br />
Rolling stones gathers no moss.<br />
<br />
の精神にて取り組んで参ります。<br />
<br />
次回分から早速、FC2　並びにアメブロへの移行、と新しく<br />
仕切り直した超・旅「人生」ガイド・亮然のブログを<br />
よろしくお願い致します。<br />
<br />
<br />
FC2　　　　<a href="http://ichimokuryouzen77.blog137.fc2.com/"><span style="font-family:Verdana">http://ichimokuryouzen77.blog137.fc2.com/</span></a><br />
<br />
アメブロ　　<a href="http://ameblo.jp/kukaisan/">http://ameblo.jp/kukaisan/</a></div>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br type="_moz" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>亮然(Ryouzen)</name>
        </author>
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    <id>kukaisan.blog.shinobi.jp://entry/27</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kukaisan.blog.shinobi.jp/%E5%AE%87%E5%AE%99%E7%9C%9F%E7%90%86/%E6%82%A9%E3%81%BF%E4%B8%8A%E7%AD%89%EF%BC%81%E5%85%8B%E6%9C%8D%E7%84%A1%E4%B8%8A" />
    <published>2010-11-12T10:17:36+09:00</published> 
    <updated>2010-11-12T10:17:36+09:00</updated> 
    <category term="宇宙真理" label="宇宙真理" />
    <title>悩み上等！克服無上</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div style="text-align: justify; ">「人間、生きている限り、悩みはつきもの」と一般に、言われます。<br />
<br />
悩み自体、決して珍しいものでも、氣に病むものでもありません。<br />
<br />
普通に、それを持ち続けていて、何も問題がないならば、<br />
それで良いのです。<br />
<br />
<br />
しかし・・・、<br />
<br />
<strong>「悩み」が深刻になった結果、病氣になったり、自ら人生を強制終了<br />
という事例については、わたくし、亮然としては黙っていられません。<br />
じっとしてはいられません。<br />
<br />
スクランブル発進！となります。</strong><br />
<br />
あ、但し、事故発生を受けてのものではありません。<br />
目的は、敵機の迎撃でもなければ、救難事故に向けてのものでも<br />
ありません。<br />
<br />
又、ただの黄色信号くらいではスクランブル対象ではありません。<br />
<br />
黄色が進行しすぎて限りなく赤に近づいた時がギリギリの<br />
救難ラインとなります。<br />
<br />
また、この警報を受け取るのは私が自ら動いてということは<br />
まずありません。<br />
<br />
殆どが、対象者の方の親しい人からのものです。<br />
それも家族とか仕事の同僚というパターンよりも<br />
明らかに魂友レベルの仲間からの通報によります。<br />
<br />
<br />
亮然はそういった点でものぐさなようにも映るかもしれませんが、<br />
私に対象者の捜索任務はなく、実対応だけに専念するように<br />
なっています。<br />
<br />
これは、天の采配による役割分担にて、ご了承頂きたく・・・。<br />
<br />
<br />
さて、この超・旅「人生」に、少々のケガはつきものです。<br />
<br />
しかし、ここでの命を失うような重度なものについては、「妥協」<br />
したくはありません。<br />
<br />
<br />
また、この想いを三次元界での行動として顕す場合というのは<br />
当事者からの申し出があった場合に限ります。<br />
<br />
私、亮然の個性霊としての設定上の一つに「オール　オア　ナッシング」<br />
という価値観があります。<br />
<br />
<br />
やるか、やらないか?については　まさに白か黒か?<br />
<br />
超・旅「人生」ガイドとしては、それを必要とする旅仲間に対しては<br />
とことん実施する、必要としない人には・・・、ということです。<br />
<br />
<br />
国際政治上の内政干渉ではありませんが、<br />
<strong>個々の人間も、その超・旅の旅人として、必要以上の干渉は避ける<br />
べき、というのが宇宙法に則った考え</strong>です。<br />
<br />
機が熟している場合、旅の主役である本人にガイドを擁する準備が<br />
できているならばまさに間髪入れずにスタートします。<br />
<br />
現に、今既にガイドを受けている５名の方々については、いずれも<br />
例外なく、出逢って同意する迄に時間を要していません。<br />
<br />
そして、ガイドの必要性を悟った人は、即日開始となっています。<br />
<br />
あたかも何の前フリもなく。<br />
<br />
<br />
そして、ガイドを受けている多くの人が気付いていくことでしょう。<br />
<br />
ああ、これまで気付かなかっただけで、実は本の冒頭に出てくる<br />
あのバスの中にお互い、共にいたのだ、ということを。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&nbsp;</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>亮然(Ryouzen)</name>
        </author>
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    <id>kukaisan.blog.shinobi.jp://entry/26</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kukaisan.blog.shinobi.jp/%E5%AE%87%E5%AE%99%E7%9C%9F%E7%90%86/%E8%B6%85%E3%83%BB%E6%97%85%E4%BB%B2%E9%96%93%E3%81%AE%E7%9A%86%E3%81%95%E3%82%93%E6%97%A5%E3%80%85%E3%82%88%E3%81%8F%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%82%92%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82" />
    <published>2010-11-11T16:33:17+09:00</published> 
    <updated>2010-11-11T16:33:17+09:00</updated> 
    <category term="宇宙真理" label="宇宙真理" />
    <title>超・旅仲間の皆さん日々よく人生をデザインしています。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div style="text-align: justify; ">&nbsp;現在、５名の超・旅仲間の方々についてTwitter、電子メールを<br />
用いての「人生」ガイドを行わせて頂いてます。<br />
<br />
この５名の方は年齢、立場、職業、これまでの経験、価値観等<br />
のいずれをとっても、同じものはありません。<br />
<br />
そういった中、新たに共通事項を観じています。<br />
<br />
それは、一言で言えば本日の標題の通りです。<br />
<br />
デザイン行動の内訳について述べると、<br />
<br />
先ずは、実によく「考えること」をしています。<br />
<br />
これと同時に「悩むこと」もしています。<br />
<br />
「果たして、これでいいのだろうか?　<br />
これは正しいあり方なのか?」<br />
<br />
「他にもっとよい方法があるのではないだろうか?」<br />
<br />
<br />
「考えること」は尽きません。<br />
<br />
それなりに疲れもするでしょう。<br />
<br />
でも、先ずは何であれ、自問自答は大切です。<br />
<br />
そして、自身の視点からだけではなく、より抽象度の高い<br />
観点からのガイドを求めて来られています。<br />
<br />
<br />
長期的展望に立って物事を観ることの大切さは語り<br />
尽くされている感さえあります。<br />
<br />
ところが、事業などにおいては、そのような認識が珍しくはない<br />
にも関わらず、「人生」という超規模の旅においては<br />
考えることなく、今日一日の実に狭い世界内の出来事に<br />
翻弄されている人が実に多いことがわかります。<br />
<br />
今日一日が人生の全て、で完結しているのであれば<br />
勿論、一向に構わないでしょう。<br />
<br />
<br />
人生を長距離走ではなく、短距離走と考えている方がいると<br />
すれば、そのような方についてはここでは明確に対象外と<br />
させて頂くとして、<br />
<br />
ここを訪れている皆さん=前者については、<strong>長期展望に立って<br />
自身の人生を「認識する」だけでなく、自身が滞在中の世界像<br />
(=構造)についても「認識する」こと</strong>をお勧めします。<br />
<br />
これを知らないままに人生を「送っている」ということは、<br />
目的地はもとより、コンセプトも、醍醐味も知らないツアーに<br />
いつの間にや、参加しているようなものです。<br />
&nbsp;</div>
そういうミステリーツアーとして楽しみたいという方は<br />
勿論、それでOKだと思います。<br />
<br />
<br />
しかし、この超・旅「人生」において、自分なりの夢を目標を<br />
持っている人は冒頭にも述べたように、実によく「考えること」<br />
をしています。そして「悩むこと」もしています。<br />
<br />
<font size="3">今回は今回限りのこの超・旅「人生」地上界版<br />
を有意義なものとしたい旅仲間が着実に<br />
出逢いつつあること、これは私自身、過去に<br />
見たことがなかっただけに感無量でもあります。<br />
<br />
ガイド・亮然も未だにびっくり続き！<br />
<br />
さすがに超・旅「人生」。　<br />
<br />
スケールが違いすぎます。</font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br type="_moz" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>亮然(Ryouzen)</name>
        </author>
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    <id>kukaisan.blog.shinobi.jp://entry/25</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kukaisan.blog.shinobi.jp/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%83%BB%E4%BA%BA%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%88/%E6%83%B3%E3%81%84%E6%83%B3%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%80%81%E8%B6%85%E3%83%BB%E6%97%85%E4%BB%B2%E9%96%93" />
    <published>2010-11-10T12:41:48+09:00</published> 
    <updated>2010-11-10T12:41:48+09:00</updated> 
    <category term="ひと・人・ヒト" label="ひと・人・ヒト" />
    <title>想い想われ、超・旅仲間</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p style="text-align: justify"><br />
先の日曜日が私にとって初出版ゆえのマイ記念<br />
こだわりによる一ヶ月間￥1000offの最終日でした。<br />
<br />
そして、この翌日に旅仲間の一人が購入したことを<br />
知りました。<br />
<br />
まさに、「アチャー！！」という想いでした。<br />
購入頂いたのは嬉しいとしても、よりによって￥1000<br />
という決して小さくはない額の私からのバックを受けずに、<br />
ということは少々、複雑な思いでした。<br />
<br />
こういった事態は仲間にはあってほしくないことであった<br />
だけに、Twitter上でも何度か、この〆切については<br />
ツイートしてはおりましたが・・・。<br />
<br />
坐唯杏の武内兄とtoraさんの両名は出版直後ゆえの<br />
設定が間に合わず定価の￥3000で購入頂くことに<br />
なりました。<br />
<br />
状況を説明して返金を申し出たたところ、<br />
「では、出版のご祝儀代わりということで受け取って下さい」<br />
とのことでした。<br />
<br />
「こちとら、江戸っ子でぇ、そんなもん改めて受け取れっか。<br />
逆にご祝儀として受け取ってくなんさい」と、toraさんの声<br />
が聞こえてきそうです。<br />
<br />
<br />
敏感なtoraさんのこと、今頃、くしゃみしてるかも・・・・。<br />
<br />
<br />
そして以下が、前述の、割引期限一日遅れでの購入<br />
となってしまった方からのメールです。<br />
<br />
<br />
<strong>こんばんわ。<br />
<br />
不覚にも昨日までの割引を今日までと勘違いしていました（＞＜）<br />
&nbsp;<br />
まだ第１章までですが、子供をあやしながら読ましていただきました。<br />
<br />
なぜだか２回読みなおしました。<br />
<br />
ここ最近は参考書しか読んでいない自分に気が付き、<br />
時間をかけても読み切りたいと思わせていただきました。<br />
&nbsp;<br />
あ、ちなみに嫁からは了解を貰わず無断で購入しましたが、<br />
嫁にも読んでもらおうと思っています。<br />
&nbsp;<br />
感想は後日送らせていただきます。<br />
<br />
あと、返金に関しては少ないですが、出版祝いとさせてください。</strong></p>
<p style="text-align: justify"><strong>　　　　　　　　　　　　　　　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; T．Y<br />
<br />
</strong></p>
<div style="text-align: justify">電子書籍「超・旅「人生」ガイド」はもとより値引き販売にかける<br />
など考えてもおりません。<br />
<br />
私自身がこれまでに大いに恩恵を被ってきた宇宙真理に関する<br />
知恵や知識をシェアするべく本気で書いた本であり、値引きする<br />
理由など考えられませんでした。<br />
<br />
販売促進の為に、そうするという技があることについては知って<br />
いましたが、値引きがあるから買う、という人については、私の側<br />
からして、お断りと考えていました。<br />
<br />
私自身、買い物に際して、オマケがついているから、値引きがある<br />
から、といってその製品自体に価値が感じられないのであれば<br />
頼まれても買いません。<br />
<br />
オマケや値引きを買うつもりはないからです。<br />
<br />
販売開始時のコメントにも書きましたが、この￥1000バックは<br />
<br />
亮然にとって一度しかない初出版の時にご縁あった超・旅仲間<br />
と共に、喜びを分かち合いたい、という理由で設定したものでした。<br />
そしてその￥1000で、東京近郊の方なら、Twitter上で出逢って<br />
我が義兄となって頂いた武内兄の居酒屋「坐唯杏」で呑んで<br />
頂きたい、行けない方は、自分でその分のお酒、もしくはアルコール<br />
が&times;の人はスイーツでも食べて、共に分かちあって頂きたい<br />
という私の我が侭でした。<br />
<br />
先の一ヶ月以内に購入頂いた皆様は、このイベント?に参加<br />
頂いてましたでしょうか?<br />
<br />
<br />
今から前もってのお願いもしておきますが、この先、いつか<br />
亮然が彼岸に還ったことを知った時には、是非、超・旅仲間であった<br />
皆様は、このお酒かスイーツか、私の好きなものを味わいつつ<br />
送り出して頂けると嬉しいです。<br />
盛大な酒宴も希望しておりますので、その日も楽しみにしつつ、<br />
<br />
同志toraさん同様、「武士道とは死ぬこととみつけたり」です。<br />
<br />
限りある今日一日を共にこの超・旅「人生」地上界版=修行道<br />
を愉しんで参りましょう。<br />
<br />
&nbsp;</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>亮然(Ryouzen)</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>kukaisan.blog.shinobi.jp://entry/24</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kukaisan.blog.shinobi.jp/%E5%AE%87%E5%AE%99%E7%9C%9F%E7%90%86/%E8%91%89%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%81%AE%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%81%AE%E6%9C%A8%E3%80%81%E3%81%9D%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%BE%E2%91%A1" />
    <published>2010-11-09T12:08:35+09:00</published> 
    <updated>2010-11-09T12:08:35+09:00</updated> 
    <category term="宇宙真理" label="宇宙真理" />
    <title>葉っぱのフレディの木、そのまんま②</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p style="text-align: justify">前回、この葉っぱのフレディについて書いたのは10/16の<br />
記事上においてでした。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kukaisan.blog.shinobi.jp/File/40e3c99b.jpg"><img border="0" alt="40e3c99b.jpg" align="left" src="//kukaisan.blog.shinobi.jp/Img/1287221551/" /></a></p>
<p style="text-align: justify"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今回の写真自体は昨日、午前中に撮ったものですが、一枚目は<br />
7:30頃、昨日、久々に出た朝のミストの中のものです。<a target="_blank" href="//kukaisan.blog.shinobi.jp/File/DSC00456.JPG"><img border="0" alt="DSC00456.JPG" align="left" src="//kukaisan.blog.shinobi.jp/Img/1289271922/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
二枚目は昼前頃、既に太陽も完全に上がった後のものです。<a target="_blank" href="//kukaisan.blog.shinobi.jp/File/DSC00458.JPG"><img border="0" alt="DSC00458.JPG" align="left" src="//kukaisan.blog.shinobi.jp/Img/1289272080/" /></a><br />
<br />
写真ではやはりリアルに再現とまでいかないことが口惜しい<br />
くらい、直接見る葉っぱのフレディは燃えるような真っ赤っか<br />
です。</p>
<p style="text-align: justify">約一ヶ月前の鮮やかな黄緑から一転、今や真っ赤っか、です。</p>
<p style="text-align: justify">改めて自然界のもつ潜在力について、畏敬の念を抱きます。</p>
<p style="text-align: justify">&nbsp;<br />
今朝から、そして今も典型的な北風が吹いており通勤時には<br />
昨日には見られなかった落葉が確認できました。</p>
<p style="text-align: justify">黒いアスファルトの駐車場に薄い黄色がかったものや真っ赤<br />
な落葉です。</p>
<p style="text-align: justify">次に報告する時はおそらくは木がまとっている葉っぱはほぼ<br />
半分以下の時だろうと思っています。</p>
<p style="text-align: justify"><br />
いや、油断していると一気にイッてしまっているやもしれません。</p>
<p style="text-align: justify"><br />
見事な散り際を、このブログを訪問して来られている超・旅仲間<br />
の皆さんと共に共有したいと思っています。</p>
<p style="text-align: justify"><br />
前回は、「輪廻転生」そのものを示す、と書きましたが、</p>
<p style="text-align: justify"><br />
今回は<font size="3"><strong>「諸行無常」</strong></font>とします。<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>亮然(Ryouzen)</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>kukaisan.blog.shinobi.jp://entry/23</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kukaisan.blog.shinobi.jp/%E5%AD%A6%E3%81%B3%E3%83%BB%E6%95%99%E8%82%B2/%E3%80%8C%E3%80%8E%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%81%AF%E3%82%82%E3%81%86%E5%8F%A4%E3%81%84%EF%BC%81%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%80%8F%20----%E3%80%80%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%80%8D%E5%91%8A%E7%9F%A5%20" />
    <published>2010-11-08T09:37:50+09:00</published> 
    <updated>2010-11-08T09:37:50+09:00</updated> 
    <category term="学び・教育" label="学び・教育" />
    <title>「『スピリチャルはもう古い！リアル人生』 ----　セミナー」告知 </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p style="text-align: justify"><br />
☆「亮然の『スピリチャルはもう古い！リアル人生』セミナー」告知<br />
&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<u><strong>&nbsp;不思議、必然、超・旅「人生」！&nbsp;&nbsp;</strong></u></p>
<p style="text-align: justify">&nbsp;<br />
【日程】</p>
<p style="text-align: justify">2010年11月27日（土） 9:00-15:00<br />
　第一部　9:00～12:00 (セミナー)&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
真面目、且つ無駄な力を抜いて本来の自己に立ち返って。<br />
　第二部　12:30～15:00(懇親会)&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
「坐唯杏」で超・旅仲間(=魂友)と共に食と酒の融合を愉しみつつ。</p>
<p style="text-align: justify"><br />
【開催場所】</p>
<p style="text-align: justify">■①セミナー会場：豊島区民センター　３F和室<br />
　<a href="http://www.toshima-mirai.jp/center/a_kumin/">http://www.toshima-mirai.jp/center/a_kumin/</a><br />
　　（JR山手線池袋駅東口下車　徒歩約5分）<br />
&nbsp;<br />
　 ②懇親会会場:&nbsp; 居酒屋「坐唯杏」&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <a href="http://zaian.mo-blog.jp/weblog/">http://zaian.mo-blog.jp/weblog/</a></p>
<p style="text-align: justify"><br />
■講　　師</p>
<p style="text-align: justify">　超・旅　人生ガイド＝亮然</p>
<p style="text-align: justify"><br />
■募集人数</p>
<p style="text-align: justify">　先着15名　　※定員になり次第締め切ります</p>
<p style="text-align: justify"><br />
【参加対象】<br />
・この人生をよりよく生きたい方<br />
・スピリチャル関係を極めたがどうもしっくりこない方<br />
・自分探しの旅をし続け、疲れちゃった方<br />
・宇宙、世の中・人生の仕組みを知りたい方<br />
・宗教、宗派、所属等にこだわることなく宇宙真理を学びたい方<br />
・全うなスピオタの方<br />
・単に何か面白そうだと直感で感じた方</p>
<p style="text-align: justify">　等々、ご自分が「人生の旅人」即ち、人間であると自覚のある方は<br />
&nbsp; どなたでも可。</p>
<p style="text-align: justify"><br />
【カリキュラム】</p>
<p style="text-align: justify">&nbsp;○電子本「超・旅「人生」ガイド」の中では説明できていない<br />
　実践を要する内容を補うことを主眼としております。</p>
<p style="text-align: justify"><br />
・現世利益上等！<br />
　「儀式の為の」ではなく、超・旅の充実目的の手段として<br />
　密なる行法を知る。<br />
・宇宙真理に基づく瞑想法　　<br />
　目的を、いきなり、特殊能力開発ではなく、<br />
　先ずは本当の自分に還る為に設定。<br />
<br />
<br />
・亮然の今後の方向性説明　<br />
　ヒーリングビレッジ計画=自然環境に恵まれた場に<br />
　ゼロリセットポイント、ニュートラルコーナー設定。<br />
&nbsp; 人間を構成する三要素全てを対象とした<br />
　トータルリハビリテーションの場を設定。</p>
<p style="text-align: justify">&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
尚、セミナー、懇親会共に参加はできないが、<br />
リアル亮然に触れて?みたい、という方は<br />
当日12:30からの「坐唯杏」での第二部から合流頂くことも<br />
可能です。</p>
<p style="text-align: justify">この第二部のみに参加希望の方は併せて、メールにて<br />
申し込みが必要となります。</p>
<p style="text-align: justify"><br />
■参加費用<br />
・セミナー代　6,900円（税込）&nbsp;&nbsp; ・懇親会代&nbsp;&nbsp;&nbsp; 3,000円　(税込)</p>
<p style="text-align: justify"><br />
■主　　催　　　整心体システム&nbsp; 空海山</p>
<p style="text-align: justify">&nbsp;</p>
<p style="text-align: justify">■申し込み〆切　　&nbsp; 2010年11月20日（土）</p>
<p style="text-align: justify">15名という少人数限定の特別枠にて、〆切以前に枠が<br />
埋まってしまった場合は、何卒、ご了承下さいませ。</p>
<p style="text-align: justify">&nbsp;<br />
■お申し込み方法</p>
<p style="text-align: justify">メールに下記ご記入の上、<a href="mailto:seishin77@mopera.net">seishin77@mopera.net</a> 宛に、<br />
ご連絡ください。<br />
お申し込みいただき次第、振込口座等の情報を<br />
返信させていただきます。</p>
<p style="text-align: justify">１．お名前&nbsp;&nbsp;&nbsp; ハンドルネーム(ニックネーム)、本名どちらでも可<br />
　　&larr;当日の名札を用意させて頂きます。<br />
２．ご住所<br />
３．連絡先（メールアドレスならびに、TEL又は携帯TEL）<br />
４．参加種別　　第一部、第二部、両方のいずれかを記載<br />
５．その他連絡事項</p>
<p style="text-align: justify"><br />
【講師からのコメント】<br />
<br />
今回、一度限りの大切な人生。<br />
同じ旅ならば有益なガイドを同行して、味わって往きませんか? <br />
わたくし、亮然が「自利利他円満」の利益(りやく)をもたらす智恵を<br />
おすそ分けしましょう！！！</p>
<p style="text-align: justify">&nbsp;<br />
【講　　師】</p>
<p style="text-align: justify">（亮然　プロフィール）<br />
電子書籍「超・旅　人生ガイド」著者。現在、高知県在住。</p>
<p style="text-align: justify">高校時代に体験した級友の突然死という人生初の不幸の最大経験<br />
(当時の認識)を機に「生と死」「人生の目的」「霊的世界」に対して<br />
意識を向け始める。<br />
以来、数々の自己啓発や宗教に答えを求めるが納得できず、<br />
三人の師匠からの直接指導を経て、独自の超・旅「人生」ガイドの<br />
スタイルを確立。<br />
<br />
自分自身の為に真理を探究してきたが、友人、セラピーのクライアント、<br />
学校での教え子達、ネット上で出逢った仲間達等々様々の方からの<br />
独自ノウハウの公開の要請に応え、電子書籍の出版に至る。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;独自ノウハウの公開を決意以来、大いなる力のバックアップを受け、<br />
奇跡が連続。<br />
&nbsp;<br />
私生活は、アウトドア好きの気のいいアラフォーおやじ。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p style="text-align: justify">☆「亮然の『スピリチャルはもう古い！リアル人生』セミナー」　<br />
　　舞台裏説明<br />
&nbsp;</p>
<p style="text-align: justify">　今回、超・旅「人生」電子書籍　出版を記念してセミナーを開催する<br />
ことになった背景について説明させて頂きます。<br />
<br />
著者、ならびに今回セミナーの講師でもある亮然の思いとしては、<br />
いずれはセミナーも開催するつもりでおりましたが、実際には<br />
かようにも早期に実現することになるとは全く予想外の出来事でした。</p>
<p style="text-align: justify">これも、ひとえに、読者として、著者の亮然に負けない勢いで短期間<br />
のうちに本書を読了されたクライアントの皆様からのたっての希望を<br />
頂き、この時期でのセミナー開催を決意致しました。</p>
<p style="text-align: justify">内容については、今更、本の内容を繰り返すなどナンセンスであり、<br />
一言で言えば、本の上で、活字では説明づけにくい、実技を伴う面を<br />
中心にレクチャーさせて頂くことを考えました。<br />
&nbsp;</p>
<p style="text-align: justify">◎人数を少人数の15名とした背景</p>
<p style="text-align: justify">本年度一杯は医療系専門学校の教壇に立つことになっている亮然<br />
ですが、年を追うごとに明らかに、生徒側の「学び力の低下」が<br />
否めない状況下で、この国の行く末も含めて大変な問題であると<br />
危機感を募らせてきました。<br />
<br />
新しく知った教育メソッドの導入、天から頂いた閃きを投入し実証<br />
してきた中、受講場面では学び手にとっての最適人数は十名前後、<br />
ということがわかりました。<br />
<br />
ベストは正直申せば10名です。<br />
収支の関係上、赤字を出さない為の限界枠としての15名設定<br />
とさせて頂いていることを白状致します。<br />
<br />
亮然自身も過去、受講側としての経験から、その立場の我が侭を<br />
クライアント向けに全面的に転化しております。<br />
<br />
即ち、他者の後頭部や背中を見ることなく講師並びに参加者同志と<br />
ほぼ正面から向き合える状況とすること。<br />
<br />
これにより、より双方向性の学びが可能となります。<br />
<br />
15名以下のフォーメーションにより学ぶ相手は実は講師だけではない。<br />
<br />
受講仲間同士も、学びの相手となります。</p>
<p style="text-align: justify"><br />
◎料金設定について</p>
<p style="text-align: justify">当初、これまた講師側の我が侭として打ち出したのは、おそらく、<br />
参加者の大半は先に出版した電子書籍、超・旅「人生」ガイドの<br />
読者の方であり、今回、その出版記念セミナーというからには極力、<br />
セミナー代金は取らない方向で、というものでした。</p>
<p style="text-align: justify"><br />
そして、企画進行を担当してくれた事業パートナー諸氏との間で<br />
現実面もふまえて検討に検討を重ねた結果、最終的に参加料金が<br />
決まったものです。</p>
<p style="text-align: justify">会場使用も無償とはいかないこと以上に、講師である亮然が僻地<br />
に住んでいることにより、思ったよりも経費を要すること、<br />
そして何よりも、人数を絞ったことによって導き出された金額です。</p>
<p style="text-align: justify">募集人数を増やせば、単価を落とせることは事実です。<br />
<br />
しかし、このセミナーのコンセプト、いや、今後とも継続していく<br />
亮然のセミナーにおいては、クライアントの学び効果を優先した<br />
少人数制を変えることはまずないと考えております。</p>
<p style="text-align: justify">利益中心、数による満足を求めるようであれば、そもそも、<br />
セミナー自体を開催するつもりはありません。<br />
&nbsp;</p>
<p style="text-align: justify">ある意味、常識外れの部分もあることを承知の上で、<br />
ダテではない「ホンモノ志向」での取り組みを行って<br />
いくことを改めて、ここに宣言させて頂きます。</p>
<p style="text-align: justify">&nbsp;</p>
<div style="text-align: justify"><br />
&nbsp;</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>亮然(Ryouzen)</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kukaisan.blog.shinobi.jp://entry/22</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kukaisan.blog.shinobi.jp/%E5%AD%A6%E3%81%B3%E3%83%BB%E6%95%99%E8%82%B2/%E3%80%8C%E8%B6%85%E3%83%BB%E6%97%85%E3%80%8C%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%80%8D%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%80%8D%E8%AA%AD%E8%80%85%E3%81%AE%E5%A3%B0" />
    <published>2010-11-07T14:48:45+09:00</published> 
    <updated>2010-11-07T14:48:45+09:00</updated> 
    <category term="学び・教育" label="学び・教育" />
    <title>「超・旅「人生」ガイド」読者の声</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p style="text-align: justify">以下のコメントは現在、理学療法士として臨床に立つ、<br />
以前からの同志より寄せられたコメントです。<br />
<br />
初めて仕事上でお会いした時に、仕事上での、自分自身<br />
と同じ匂いを感じたことがきっかけでした。<br />
<br />
一言で、大変、真面目な方で、まあ私、真面目な面は<br />
とことん真面目な?亮然としても、いわば「類は友をよぶ」<br />
の如く、ご縁を頂きました。<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>おはようございます。<br />
&nbsp;</strong></p>
<p style="text-align: justify"><strong>昨日今日と好天に恵まれているとともに急に寒さが気になりだす<br />
陽気、まちがいなく冬に近づいている気がします。</strong></p>
<p style="text-align: justify"><strong>先日「超・旅&hellip;」をダウンロードしてから「聞く」よりも「読む」を優先<br />
しているためまだ３分の１程度しかすすんでおりません。<br />
<br />
それでも気づきや発見があったので今後の内容も期待しています。</strong></p>
<p style="text-align: justify"><strong>「音声ファイル」も帰宅後少しずつ就寝前まで聞きながら意味不明な<br />
ところをＰＤＦで確認しながら活用してます。</strong></p>
<p style="text-align: justify"><strong>先生の臨床時代、師との出会い、今後の人生の目的？<br />
活動を選択した経過など興味深く読ませていただいております。</strong></p>
<p style="text-align: justify"><strong>興味深く繰り返して読みながら身体に入ってくるといいな、<br />
と思っています。</strong></p>
<p style="text-align: justify"><strong>まとまりませんがまたメールさせていただきます。それでは。<br />
<br />
&nbsp;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　穴原　和夫</strong></p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>亮然(Ryouzen)</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kukaisan.blog.shinobi.jp://entry/21</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kukaisan.blog.shinobi.jp/%E5%AD%A6%E3%81%B3%E3%83%BB%E6%95%99%E8%82%B2/%E7%A6%81%E6%96%AD%E3%81%AE%E4%B8%80%E5%A4%9C%E8%AA%AD%E3%81%BF%EF%BC%81-%E3%80%80%E3%80%8C%E8%B6%85%E3%83%BB%E6%97%85%E3%80%8C%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%80%8D%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%80%8D%E2%91%A1" />
    <published>2010-11-06T12:19:19+09:00</published> 
    <updated>2010-11-06T12:19:19+09:00</updated> 
    <category term="学び・教育" label="学び・教育" />
    <title>禁断の一夜読み！?　「超・旅「人生」ガイド」②</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p style="text-align: justify"><br />
本日は一昨日に続いての内容です。<br />
<br />
ナツキさんからの読後の報告を転載します。<br />
&nbsp;</p>
<p style="text-align: justify">実は、このナツキさんは超・旅「人生」ガイド、メールサポート<br />
のクライアント第一号でした。<br />
<br />
その体験してきた不可思議な出来事の数々の中、<br />
ご本人も混乱し、何がどうなっているのか?<br />
又、何をどうしていいのかわからずに混乱して困っていました。<br />
<br />
辛い経験もされておりますが、自身に鞭打ちながらも<br />
持ち前の?明るさと素直さにて乗り切って来られていることを<br />
感じます。<br />
<br />
<br />
以下、御本人から送られてきたメールを原文のまま掲載します。<br />
<br />
親しげな文体となっておりますが、これも最初からではなく<br />
かなりの数のメールを交わしてのガイドを受けてきた結果<br />
のことです。<br />
&nbsp;</p>
<p style="text-align: justify"><br />
&nbsp;ナツキには分かりやすい内容でした。<br />
RPGはナツキも感じた事が有ります。 <br />
　びっくりしたのは亮然さんと似たトコロが有った事。ナツキも聖母幼稚園に通園し茶道も習い　後３枚で師範の免許です。ナツキもバイク事故して腕に傷痕残ってます。 <br />
　同じ医療関係だし&hellip;お蔭で　分かり易かったのかも知れないです。</p>
<p style="text-align: justify">　小さい時からナツキも知らず知らずに亮然さんが言うトコロのダウンロードされてたって事なのかも&hellip;と感じました。</p>
<p style="text-align: justify">　直感力が鋭くなったのはニャンコと暮らしたからかと思います。<br />
飼ってたニャンコとテレパシーらしきモノで　良く　おしゃべりしてました。</p>
<p style="text-align: justify">なんだか人間でも言いたくても言えない事がナツキは何となく察することが有ります。</p>
<p style="text-align: justify">　霊的なモノも念みたいなモノで何を訴えてるか何となく感じる事が出来るのもニャンコと暮らしテレパシーみたいな念でも相手の事を知れる事をニャンコに教えて貰ったからかも知れないです。<br />
&nbsp;<br />
　そう考えたら　無駄な事は起きないんだ　と思うけど気付くのは　かなり時間が経ってからで&hellip;。<br />
その気付くまでの時間を　どう過ごすか　分かってるんだけど問題抱えてる時はジレッタイ時間で永遠に続く　と感じて自ら命を終わりにしてしまう。</p>
<p style="text-align: justify">　細かく　一つ一つ教えて貰うと、スグに使えるモノで無くても必ず使う時が来るんですね。<br />
　亮の電子書籍は、まさしく、そんな感じです。 <br />
　<br />
でも今スピード重視だったり　せっかちな人には分からない事だろうし、スグに結果でない、目に見えないモノを追いかける暇が有ったらスグに結果が出る、目に見えるモノで評価上げなさい。<br />
なんて物事を斜めに見る人が多い気がします。</p>
<p style="text-align: justify">　信じない人に信じろとは言う気はサラサラないですが、落ち着いて物事に取り組む　そんな時代が来れば&hellip;と思います。<br />
　せっかち、スピード重視ぎみの人は自信の気の弱さを隠す為に相手に有無を言わさず考える時間を持たせたく無く　焦らせて結果を求める傾向が有るとも聞いた事があります。</p>
<p style="text-align: justify">　亮の電子書籍　読みながらナツキの今までの色んな出来事を　当てはめながら読みました。</p>
<p style="text-align: justify">　サリンの事件も友達が巻き込まれ又ナースのナツキも患者さんと接したんです。</p>
<p style="text-align: justify">　サリンの前に阪神淡路大震災の予知夢見ていたのに　誰にも伝える事出来なくて知り合いの婚約者は犠牲に&hellip;。</p>
<p style="text-align: justify">　もっと予知夢を真剣に検証していれば　と&hellip;。阪神淡路大震災の予知夢に出てきた兄と妹の兄弟２人が未だにナツキのココロに居ます。</p>
<p style="text-align: justify">　２人に言われたのは　まだ来ちゃダメ！って。そして彼岸に帰る魂は半透明に見える事も　その夢で教えられた気がします。</p>
<p style="text-align: justify">　そうそう！って思いながら読んでいたら、完読してました！</p>
<p style="text-align: justify">　第２部、楽しみですが深い内容になったら　ついてイケるか心配だったり　ついて行ける様に今を　どう生きるかに　かかってると思いつつ&hellip;。 <br />
　誰かに生かされてる感覚を思いだし改めて感じる事が出来たナツキでした。<br />
<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>亮然(Ryouzen)</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kukaisan.blog.shinobi.jp://entry/20</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kukaisan.blog.shinobi.jp/%E5%AD%A6%E3%81%B3%E3%83%BB%E6%95%99%E8%82%B2/%E3%80%8E%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%81%AF%E3%82%82%E3%81%86%E5%8F%A4%E3%81%84%EF%BC%81%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%80%8F%E3%80%80%E3%80%80%E3%80%80%E3%80%80%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%20%E5%91%8A%E7%9F%A5" />
    <published>2010-11-05T12:43:43+09:00</published> 
    <updated>2010-11-05T12:43:43+09:00</updated> 
    <category term="学び・教育" label="学び・教育" />
    <title>『スピリチャルはもう古い！リアル人生』　　　　セミナー 告知</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: justify">☆「亮然の『スピリチャルはもう古い！リアル人生』セミナー」告知　開催<br />
　　概要をお知らせします。　<br />
&nbsp;<br />
キャッチフレーズ　不思議、必然、超・旅「人生」！&nbsp;&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
<p style="text-align: justify">&nbsp;【日程】<br />
2010年11月27日（土）&nbsp;&nbsp; 9:00-15:00<br />
第一部　9:00～12:00 (セミナー)&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
真面目に。かつ、リラックスして本当の自分に<br />
第二部　12:30～15:00(懇親会)&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
池袋「坐唯杏」で食と酒の融合を愉しみつつ、ざっくばらんに。<br />
&nbsp;</p>
<p style="text-align: justify">【開催概要】<br />
■会場：豊島区民センター　３F和室<br />
　<a href="http://www.toshima-mirai.jp/center/a_kumin/">http://www.toshima-mirai.jp/center/a_kumin/</a><br />
　（JR山手線池袋駅東口下車　徒歩約5分）</p>
<p style="text-align: justify">■講　　師</p>
<p style="text-align: justify">超・旅　人生ガイド＝亮然</p>
<p style="text-align: justify"><br />
■募集人数<br />
各回先着15名<br />
※定員になり次第締め切ります</p>
<p style="text-align: justify"><br />
■料金　一万円前後　(近日中に確定します)</p>
<p style="text-align: justify"><br />
【参加対象】<br />
・この人生をよりよく生きたい方<br />
・スピリチャル関係を極めたがどうもしっくりこない方<br />
・自分探しの旅をし続け、疲れちゃった方<br />
・宇宙、世の中・人生の仕組みを知りたい方<br />
・宗教、宗派、所属等にこだわることなく宇宙真理を学びたい方<br />
・全うなスピオタの方<br />
・単に何か面白そうだと直感で感じた方</p>
<p style="text-align: justify">　等々、ご自分が「人生の旅人」即ち、人間であると自覚のある方は<br />
　どなたでも可</p>
<p style="text-align: justify"><br />
【カリキュラム】</p>
<p style="text-align: justify">&nbsp;○電子本「超・旅「人生」ガイド」の中では説明できていない<br />
　　実践を要する内容を補うことを主眼としています。</p>
<p style="text-align: justify">・現世利益上等！　<br />
　「儀式の為の」ではなく、超・旅の充実目的の手段として<br />
　密なる行法を知る。<br />
・宇宙真理に基づく瞑想法　　<br />
　目的を、いきなり、特殊能力開発ではなく、先ずは<br />
　本当の自分に還る為に設定。<br />
・亮然の今後の方向性説明　<br />
　ヒーリングビレッジ計画=自然環境に恵まれた場にゼロリセット<br />
　ポイント、　ニュートラルコーナー設定。<br />
&nbsp; 人間を構成する三要素全てを対象としたトータルリハビリテーション<br />
　の場を設定。</p>
<p style="text-align: justify">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　<br />
　追って数日中に本ブログ上にて、料金等、更に詳細な内容の告知を<br />
　行わせて頂きます。</p>
<p style="text-align: justify">&nbsp; 現時点での申し込み希望、ご質問のある方はブログ上の当方メール宛<br />
　に願います。</p>
<p style="text-align: justify"><br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; 尚、セミナー、懇親会共に参加はできないが、<br />
リアル亮然に触れて?みたい、という方は<br />
11/27の15時以降の「坐唯杏」での三次会(私的企画)<br />
で合流頂くことも可能です。</p>
<p style="text-align: justify">この三次会のみに参加希望の方は併せて、当方宛にメール頂けますよう。<br />
　&rarr;　<a href="mailto:seishin77@mopera.net">seishin77@mopera.net</a><br />
&nbsp;</p>
<p style="text-align: justify">できましたら、亮然が正体を失う前に来て頂けますと幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>亮然(Ryouzen)</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kukaisan.blog.shinobi.jp://entry/19</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kukaisan.blog.shinobi.jp/%E5%AD%A6%E3%81%B3%E3%83%BB%E6%95%99%E8%82%B2/%E7%A6%81%E6%96%AD%E3%81%AE%E4%B8%80%E5%A4%9C%E8%AA%AD%E3%81%BF%EF%BC%81-%E3%80%80%E3%80%8C%E8%B6%85%E3%83%BB%E6%97%85%E3%80%8C%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%80%8D%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%80%8D" />
    <published>2010-11-04T12:00:14+09:00</published> 
    <updated>2010-11-04T12:00:14+09:00</updated> 
    <category term="学び・教育" label="学び・教育" />
    <title>禁断の一夜読み！?　「超・旅「人生」ガイド」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div style="text-align: left">以下、読了後のコメントを頂いたナツキさん<br />
@<a class="tweet-url username" rel="nofollow" href="http://twitter.com/NATUKIeeeeeeee"><font color="#2276bb">NATUKIeeeeeeee</font></a>　は本書が発行された<br />
段階では、携帯電話のみでのネットユーザーでした。<br />
<br />
発行前の、予告を出した段階から、<br />
「是非、携帯でも読めるようにしてチョーダイね」と<br />
リクエスト頂いておりました。<br />
<br />
確かに、世の中全体では、PCは所有しておらず<br />
全ては携帯頼り、という方もいるのだということを<br />
認識しました。<br />
<br />
そして、一旦は、携帯でも利用出来る設定に<br />
しつつも、音声ファイルのダウンロードが困難<br />
であること、と狭い携帯の画面で読むには<br />
本の内容からしてそぐわないだろう、と考えて<br />
携帯からの購入はできない設定とさせて頂きました。<br />
<br />
その結果、ナツキさんはこの度、初めて、PC<br />
を購入した上で、電子本を入手することとなりました。<br />
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発売前から、希望していたナツキさんでしたが、<br />
PC導入、その後の設定や購入仮定で七転抜倒<br />
すること約20日間の後に、先日めでたく、入手に<br />
至りました。<br />
<br />
そして、ここからが驚きでした。<br />
<br />
可哀想に、後から来た他の方々にすっかり、<br />
抜かれていってしまって、と哀れんでいたところ・・・。<br />
<br />
何と、一晩、午前３時までかかって読み切った、<br />
との報告が！<br />
<br />
ハイ、白状します。　<br />
正直、ナツキさんのことを甘くみておりました。<br />
<br />
最初にこの一晩読みを敢行した、斬り込み隊長<br />
の如き、@<a class="tweet-url username" rel="nofollow" href="http://twitter.com/toratoralion"><font color="#0084b4">toratoralion</font></a>　さんの影響を受けているのか、<br />
単なる変わり者なのか(失礼！ナツキ姉御)<br />
<br />
toraさん以降、数名の方から、この一晩読み<br />
の報告が寄せられ・・・・、<br />
<br />
書き手のプライド、ではありませんが・・<br />
おかしい、決してカルい内容ではないはずなのに<br />
何故？・・・<br />
<br />
というまさにタヌキ、いや、キツネにつままれた<br />
かのような、妙な感覚にて・・・。<br />
<br />
きっと、狐狸の類にダマされているのでしょう・・・<br />
えーい、狐狸め、おととい来やがれっ、ての！<br />
(負け惜しみ！)<br />
<br />
おまけに今朝は、これから読む予定という<br />
Tw兄弟の@<a class="tweet-url username" rel="nofollow" href="http://twitter.com/yukito_houjyou"><font color="#0084b4">yukito_houjyou</font></a> さんからも<br />
アオられる始末。<br />
<br />
toraさんにはなかなかシビアな慣習？ラインを<br />
引いてもらうことになってます。<br />
<br />
とほほ、です。<br />
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<br />
さて、既に長くなってしまっているので、<br />
ナツキさんからの報告メールは明日改めて、<br />
お送りします。<br />
&nbsp;</div>]]> 
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            <name>亮然(Ryouzen)</name>
        </author>
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